高須クリニック院長の「僕の作品」ぶっちゃけでビビる芸能人たち

芸能界

「イエス、高須クリニック!」の郷ひろみのCMで有名な美容外科の高須クリニックの高須克弥院長の雑誌のインタビューが芸能界を震撼させているようです。

当のCMでも自身も出演してるし、時折メディアにも露出が多い高須院長ですが、週刊誌の「女性セブン」でとんでもないことを言ったそうです。

その言葉は、一般人にしたら、「薄々分かってはいても、見てみないようにしてたことなのに、なんで言うの?」的な内容だったようですね。

もうすぐ70歳を迎えて、今だ現役で仕事をしているのは素晴らしいことだけど、業界のタブーに触れると今後仕事がしにくくなるとは思わなかったのでしょうか?

ただ、もう良いお年だし、お金儲けなどには興味がないかもしれませんね。

「僕の作品がいっぱい」

その、雑誌のインタビューで誰もが、「えっ?」となる一言が、「大晦日の紅白には僕の作品がいっぱい出てた」という言葉です。

これには、心当たりがある芸能人やアーティストは「ドキッ!」としてる人も多いのでは?と思わせる一言でした。

これは「芸能人は整形が当たり前」的な意味合いも含まれていますよね。

一般のファンからしたら、信じがたいことかもしれません。

しかし、私も整形美人は日本の芸能界にもたくさんいると思います。

普通の人が、「美容整形で人生が明るくなった!」という明るい話題ではありませんからね。

焦ってる芸能人もたくさんいるのでしょう。

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韓国だけではなかった

韓国といえば、「整形大国」という認識が少なからずあると思います。

一般の女性でも気軽に、整形をしています。

多分、韓国では「整形=悪印象」ではないのでしょうね。

なので、韓国では、堂々と暴露している人もいます。

ただ、ナチュラルを好む日本では、まだまだその辺の認知度は低いですね。

確かに美容整形をしている、芸能人はたくさんいます。

ネットで、昔の写真との違いを載せられてる芸能人もたくさんいますよね。

私の知り合いに、業界人がいるのですが、その美容整形を受けた後もメンテナンスが必要で、そのメンテナンスを怠ると現場にも支障をきたすようです。

特に、アイドルとかになると、仕事をキャンセルしたりすることもあるようで、そういった場合では吹き替えを使ったりということもあるそうです。

コマメなメンテナンスを続けることで、仕事やファンは上手く維持出来るのでしょうね。

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まとめ

時折メディアに出ては、「ぶっちゃけトーク」で話題をさらう高須院長ですが、その度にビビる芸能人はいるんではないでしょうかね。

もちろん、守秘義務はありますから、固有名詞を出すことはないでしょうが、年齢も年齢ですから、もうお金儲けには興味はなさそうです。

固有名詞を出さない限りは、賠償問題ということにもならないでしょうし、当事者たちは「知らん顔」してるのが一番でしょうね。

また、最近私が、食いついたのは、高須院長が「私はフリーメイソンに入会した!」と発言です。

これは、ネットでも話題になりました。

フリーメイソンと言えば、世界中に600万人を超える会員を持つ秘密結社として、「世界を牛耳っている組織」というイメージがありますよね。

しかし、実際は「友愛結社」ということで、元々は宗教的な秘密集会場だったようです。

最近は、日本のフリーメイソンの支部がテレビにでたり、入会金や年会費があるなど仕組みも公開されるようになりました。

実際は、ランクや段階もあるようで、入会してみないと本当の活動内容はわからないでしょう。

高須院長が入会を暴露したことや、テレビ番組が東京の港区になるフリーメイソンの支部に取材できたことで、入りたい人が増えたのではないでしょうか?

とにかく、高須院長は現役の医師でありながら、注目されることを好んでいるようなので、話題には事欠かないでしょう。

しかし、こんな発言が続くと、これから高須クリニックで美容整形をする芸能人は減るかもしれませんね。

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